備えてこそ好み、認める

備えてこそ好み、認める。

<形象石>も、どれだけ多くの点で似ていて形象を多く備えているかによって好み、認めます。

神様と聖霊様と御子と主の前でも同じです。

どれだけ「三位の形象、主の形象」を多く備えているかによって、三位一体と主が好み、気に入り、価値あるものと思います。

(鄭明析牧師 2016年1月3日 主日の御言葉)

2016年1月 MiK

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