罪を許してあげたことが天国に行くようにしてあげたことだ

罪を許してあげたことが天国に行くようにしてあげたことだ。

<聖霊のもの、主のもの>になったということは、

<肉>も<霊>も「救い」を得、<霊>は滅ぼされず、

「永遠な天国」を得るようになったということです。

<聖霊と主のもの>になるためには、必ず「罪の問題が解決」されなければなりません。

<罪の問題>は「悔い改め」でのみ解決できます。

しかし悔い改めても、「その罪を贖い、許す人」がいなければなりません。

つまり「主」です。 

(鄭明析牧師 2018年1月21日 主日の御言葉)

2018年1月 MiK

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